スキレットを使って薪料理をやりたいです。 最近スキレットを買いまし

スキレットを使って薪料理をやりたいです。
最近スキレットを買いました。
薪料理のあとの片付け手入れがわかりません。
薪からの火ですので、スキレットの裏側にはススが大量に付くと思い ます。
普通のナベやフライパンを使って薪料理をする場合はボンスターで落としているのですが、スキレットの場合もボンスターで大丈夫でしょうか?
ボンスターの後にアブラを塗ってあげればよいですか?



薪が楢などの広葉樹でしたらタールは少ないと思います。
スギやヒノキは凄いですよね。
もう真っ黒で落ちない。
住宅のストーブでは使わない薪ですね。
ボンスター使用。
底面なのでそこそこで終了し、油塗布していいんじゃないですか。
私はそのまま雑巾で軽く拭って油塗布で終了していますよ。
◆スギ、ヒノキ材がいっぱいあるんですよね。
いつもスギヒノキ使って焚き火しながら頃合いを見てフライパン置いてるんですが、スキレットは厳しいですかね。
ボンスターでゴシゴシはやめといた方がいいですよね
◆ススやタールの油汚れならマジックリンとタワシが最強ですよ。
マジックリンを吹きかけて、汚れが浮いてきたらタワシでゴシゴシ洗って、その後洗剤分をしっかり洗い流してから油をなじませておきます。
スキレットもダッチオーブンもそれで洗ってます。
普通のサラダ油だけど、空焼きしてから塗って馴染ませておけば次のシーズンまで仕舞っていても錆は出ませんよ。
◆ゴシゴシ洗ってますが。
錆びなきゃいいので私は拭いて乾燥させるだけです。
◆スキレットってそんな繊細なものではないですよ。
洗剤だめなのも内側の油の被覆を守ってこびりつきを
防ぐためなので、どうしても洗剤使いたかったら使って
油をまた馴染ませればよいだけ。
特に外側なんてものがこびりついても問題ないわけなので
ボンスターでもクレンザーでもつけてゴシゴシ洗ってかまわないでしょう。
あとはしっかり水気飛ばしてオリーブオイルでも薄く塗っておけば
なんの問題もありません。
◆内側はともかく外側の手入れはやったことはないぞ。
内側をコーティングしたら専用の布袋に入れるだけ、
参考にならんと思うが。
◆私は多少の煤は気にしてません。
炎の上にスキレット置けばススもつくかと思うけど、、熾火で料理すれば大してススもつかない。
そもそも炎の上では、火力が強すぎかと。
気になるならスポンジに重曹付けてゴシゴシして洗ってオリーブオイル薄ーく塗って完了!