春野菜夏野菜の収穫時期になりました。 料理をする人、野菜を作る(畑)

春野菜夏野菜の収穫時期になりました。
料理をする人、野菜を作る(畑)人、気軽にもらってくる人、家族の中でそれぞれ違う人です。
私は料理をする人です。
先ほど軒下を見たら、ほうれん草や スナップエンドウ豆や大根がカゴいっばいにありました。
玄関には、どこからかもらってきたキャベツが転がっていました。
じいちゃんは草刈りついでにと、ワラビとフキを採ってきました。
冷蔵庫にも入らないので、一度に大量に収穫した野菜は次第に傷んできます。
でも料理が追い付かない!
買う人からみたら贅沢な悩みと思うかもしれないけど、使う量だけ、必要な時に買う方が、無駄がなくて良いと思ってしまう。
採れすぎ、集まりすぎ野菜の消費に困るのは、贅沢な悩みでしょうか?



お察し申し上げます。お気の毒です。
◆贅沢な悩みかもしれませんが、必要な量を必要な時に買う方が楽ですね。
◆私の実家も畑をやっており、身内が山からたくさん採ってきたり、収穫してきたりします。
ただ、実家には保護している草食動物さんがけっこういるので、みんなで仲良く食べます。
収穫や山菜刈りはとても楽しく夢中になってしまいますが、目的を誤ってはいけませんね^_^;
食べる分だけ収穫が基本だと思います。
◆実家が兼業農家なのであるあるでわかります。
質問者様にちかいものがありますので。
キュウリはだれでもつくれるというほど山ほど収穫なので、自家製キュウリのキューちゃんのレシピで実家のスライサーでスライスしてつくってます。
あと親戚の山から筍がこれでもかときたとき、灰汁抜きだけしてご近所にとしましたしね。
スーパーに並んでいるのと比べると新鮮なんですよね、
それがいいところかなぁと。
消費も困るときもあります、
でも今はそれがご近所さんとのいい距離感でおつきあいできる道具になってます。
実家や親戚からの新鮮な野菜となるとスーパーで買うよりもおいしいとなるそうで。
とくに野菜が高かった冬はよかったです。白菜が4分の1で¥150、つまり1玉¥600というのになりましたしね。
ちかくに親切にしてくれるお年寄りのひとり暮らしの人がいるので、もっていくと話もできていいです。
キュウリのキューちゃんレシピはやってみてください。
あと役所の1階などにボランティアや子ども食堂についての掲示してある市もあります、
そういうのに活用してもいいかもしれません。