結婚三年目の子なし夫婦、主人も私も30歳です。 お金の管理は全て私が

結婚三年目の子なし夫婦、主人も私も30歳です。 お金の管理は全て私がしています。
主人は結婚前は友人や同僚と週一回以上、パチンコをしてました。
私としてはパチンコには反対ですが、私もたまに買い物や友達と遊んで楽しんでいるので、結婚後も主人のパチンコは二ヶ月に一回くらい許可してました。
主人には小遣い2万(主に昼食代)を渡していますがパチンコのお金は生活費から出します。
私も欲しいものがあると小遣いの範囲を超えることがあるので平等にするため、たまのパチンコのお金は生活費からに出します。
昨日も「久々にパチンコへ行きたい」というので「いいよ」と言いました。
しかし、「毎回私の許可をもらうのが気に入らない、自分は独身時代より頻度も減らして我慢している」
などと言われたので、
私は「フルタイムで働いている上、家事も大半をしているし、そのご褒美と思って遊んでいるが、主人の家事は風呂掃除と洗濯を干したり、たたむのを手伝ってくれるくらいじゃないか」と反論してしまいました。
「私たちは年収が同じか私の方がやや多いので
本来なら家事は半分ずつが妥当だ」とも言いました。
主人は給料のことを言われて機嫌を悪くし、「家事をやったらパチンコへ行かせてくれるならもっとするよ」とキレ気味に言われてしまいました。
家事をやったご褒美でパチンコに再々行かれるのは困りますし、でもだからといって家事の大半がわたしがするのも納得いかないのです。
給料のことは触れてはいけないことなのに私の言い方も悪かったとは思うのですが、
パチンコの頻度は変えず、家事は半分してもらいたい
これはわがままですか?
どのように伝えたら主人に納得してもらうことができるでしょうか?



共稼ぎであれば家事分担は当然の行為だと思う。
家事をやりたくなくてパチンコがやりたいのであればもっと稼いで来いといいたくなりますな。
甲斐性なしほどよく吠えるから困るのだけど、いっそ家事もしない、パチンコやりたいのなら離婚して好きなだけやれときつく言うしかないよ。
甘やかされる男は優しく言っても言うことなど聞かない場合が多いから。
パチンコなんか金持ちの在日を喜ばせるだけだとか言っておあげなさい。
◆まったくの正論に返す言葉もなくて捨て台詞吐いてパチンコ通いするご主人ですか、、、^^;
心中お察しいたします。
ところでその後実際に家事はやっているのでしょうか?笑
そもそもパチンコ関係なしに収入が同程度なら家事は折半で当たり前ですよ。
(拙宅に至っては専業ですが食後の皿洗い風呂洗いゴミ出しは全て主人担当です^^;)
その上で自分の月収の1割前後をお小遣いとする、という単純な取り決めではだめでしょうか?
あらかじめ小遣いを今よりいくらか多目に渡し(もちろんご自分の分も増額)臨時の出費はその中から自己判断で貯金した分から、つまり手元にあるお金でパチンコをする分にはいくらしても構わない、とすれば問題も起きないかと。
そうしたところで奥様は計画的にへそくりを貯められることと思いますが、お話を聞く限りご主人はキリギリスでしょうね、、、
何にせよ小遣いが増える!範囲内でパチンコいき放題!という目先のことに囚われこの案自体はすんなり受け入れてくれるんじゃないかなあと思います。
それによってご主人の昼食代がなくなろうがどうなろうが知らんぷりです笑
それが困るなら本人がパチンコしなければいいだけの話ですしね。
あとは家事の折半という大前提が守られなければ増額分の小遣いが来月分はナシ、なんていうルールの一つでもあればいいでしょうかね?
◆家計の在り方を考え直せばいいと思います。
双方ともに働いて給料を得ているので
月々に必要な、家賃または家のローン・食費・光熱費など
を夫婦で等額で支払う。
家事は
基本半々。
夫の料理が壊滅的であるなどでしたら
料理はあなたがするとして、
掃除を全面的に夫がする。
等決める。
病気の際、妊娠した際は別途相談
として
家事を中心として3か月か6か月に一回見直しをする。
手元に残った給料はそれぞれの小遣いや貯金にする。
いかが?
◆パチンコが趣味って、ギャンブル依存症ではないでしょうけど
あまり良いことではない気がします。
あなたが買い物や食事などに使うのと同じ感覚でいては
まずいのでは?
給料の件は、言いかたは悪かったかもしれませんが
事実は事実。
例え給料に差がなくても、家族がみんなで分担するのは当然のことです。
我がままでもなんでもなく、夫も自覚しなくちゃ。
ただ、家事をするからパチンコに行っていいとなると
小学生がお手伝いをしたらゲームを買ってもらうのと同じになりますよね?
夫を子ども扱いすれば、どんどんパチンコにもはまるし
夫婦としても危機です。
夫婦で共通の趣味でもないのでしょうか? パチンコをやめさせるとなると
よけいに執着するので、パチンコより楽しい何かを見つけて二人で
その楽しみのために節約しようとか、家事を早く終わらせようとか
前向きに生きていくことが先決では?
◆寛容ですね。
私なら結婚したらパチンコは即刻やめてもらうと思いますが・・・。
思ったのですが、
月に2万円のお小遣いなんですよね?
そしてパチンコに行きたいといったらいくら渡してるんですか?
生活に支障がないのなら、パチンコ費として例えば月数千円設定し、
お小遣いに上乗せしたらどうでしょうか?
月3千円以内なら何回行ってもいいよ。みたいな。
家事に関しては、
給与・パチンコなどは条件に一切出さず、
別と考え、
洗濯を手伝ってほしい。など具体的に指示をした方がいいと思います。
主さまも自覚されているように、
給与が多いから家事を減らす、みたいな構図ではなく、
共同生活をしていくうえでのお願いにしたほうがいいと思います。