4月に子供が生まれました。 自分はさほど頭がいいとは言えません。夫

4月に子供が生まれました。
自分はさほど頭がいいとは言えません。夫もです。
でも、親になると子供には過大な期待を寄せるものなんですね。
皆さんは、お子さんに早期教育なんてしていますか? 色々な情報に惑わされてしまっています。
それとも、頭の良し悪しは遺伝によるものが大きいので、やっても無駄とお考えでしょうか?



早期教育ってなんでしょうね。
私が思う所の早期教育はこうです。
ちゃんとしたものを食べさせる。ちゃんとした生活をさせる。
ちゃんとしつけする。
今は産まれてすぐなのでそんなに手がかからないと思いますが
動いて歩き回るようになると…頭を良くしようとかって前に
まずは普通に食べさせて 身の回りをキレイにしてあげて 健康に育てる
コレこそが一番大切なんだということを 思ったりします。
そして思いやりのある子に育てる。
こういう早期教育ならガンガンやるべきだと思いますが。
幼児の頃は土台作りが大切だと思うのです。
土台が出来たあと余力があればいろいろやるのもいいかもしれませんね。
◆勉強になりました。
◆私の母が3姉妹の娘たちに容赦なく突き付けて来たような早期教育はおむつが汚れたら気持ちが悪いと言ったような赤ちゃんへの真の教育法、その厳しさに便乗させられた私たち夫婦も真の母親の素晴らしさなどを学び取るような娘たちの成長の早さなどをたっぷりと拝み倒して来たような真の苦労人だったのです。
私たち夫婦に手渡されたのは昔ながらの布おむつ、こちらの厳しさが私たち夫婦の子育てを次第に楽な方向へと道案内して暮れたようなアイテムへと早変わり、こうして私たち夫婦は子供たちを一人前の大人へと育てて行くような厳しさなどを人生の先輩から授けて貰い今年の春に長女と次女を社会の荒波へと送り出して居るような夫婦へと成長して来たのです。
人生楽ばかりがすべてでは無い、子育ては赤ちゃんの時から厳しく育てて行く、その厳しさが赤ちゃんにおむつが汚れたら気持ちが悪いと言ったようなお祖母ちゃんからの厳しいような愛情だったのです。
確かに紙おむつは楽かも知れません、しかし楽な生活スタイルが裏目に出ているのも事実、その事実をここに証明する事が出来るような人生の先輩的鬼親がここに居るのです。
◆何でもかんでも、親の見栄で、習わせても、能力は延びませんよ!子供さんが好きになってこそ、能力が引き出せるんです。初めはお試し期間とかで、習わせてみたらどうでしょうか?
◆何でもかんでも詰め込んでしまうと大変ですから、まずは健康にすくすく育つ環境が第一優先だと思います。
余裕があれば、ちょっとしたクラシックであやして音感育てるとか、そういった方向性に向かうのかもしれませんが…。
お子様の興味関心を伸ばせる環境が整えられたら、より伸び伸びと過ごせるのかもしれませんね。