ここ数年、父親との二人暮らしに限界を感じています。 父は、定年後、

ここ数年、父親との二人暮らしに限界を感じています。 父は、定年後、糖尿病と緑内障と変形性膝関節症を患う身でありながら、昨年末に初期がんの手術を
終え自宅療養期間に入ったのですが、娘である私との決め事が難しく
私としては、一日一日を一緒に過ごすことも精神的に苦痛です。
個人的にはヒステリーな母との生活で患った、弁膜症という病気で通院している事情があります。
そんなある日、「包丁でお前の心臓ぶっ刺してやっかんな!」と私に言ってきたこともあります。
両親は、五年前に裁判離婚していますが、このままローンを払い終わった家に父と住み続けることは
現実見て考えて、危険で無理なのでしょうか?
どなたか周囲に同じような家庭状況の方のお知り合いがいれば、どう考え対処すべきなのか
教えていただけませんか?
宜しくお願い致します。



娘だから親の世話をするのは当然、と考えていらっしゃるなら、その考えは捨てて下さい。
無理はものは無理です、ご自身を大切になさって下さいね。
(経験から申し上げております)
お父様はおいくつなのでしょうか?
いきなり行政、というのはハードルが高いので
お近くの、「地域包括支援センター」へ相談されてみて下さい。
たとえ当該者が高齢者でなくとも/介護が必要でなくとも、
地域で困っていらっしゃる方の相談にのってくれる、福祉のプロ集団です。
行政の窓口とも、必要であれば連絡を取ってくれますよ
どうぞ、お身体お大事に。。。
◆hbaさんもおっしゃっているように、行政に相談されることをお勧めいたします。
一刻も早くご相談下さい。
あなたのことはもちろんですがお父さんのケアに関すること生活の事など、きっと親身になって解決できるように支援して下さると思います。
取り急ぎ最寄の市役所、担当部署(福祉課?)窓口でお尋ね下さい。
◆親父さんが「包丁でお前の心臓ぶっ刺してやっかんな!」というような危険な考えを持っているなら、【措置入院】の件を警察へ打診するべきでは?
◆行政の相談窓口を利用したらいかがでしょう。弁護士や専門家が無料で相談に乗ってくれることがあります。