児童相談所に子供が緊急保護と称す拉致されている親です。 児童相談所

児童相談所に子供が緊急保護と称す拉致されている親です。 児童相談所の職員はバカでもなれるのでしょうか?
私たち夫婦からの質問に対して全てその場で答えられませんでした。
メモに書いて次回の面談でお伝えしたいと思いますとしか答えません。
それに私がアスペルガーなので人の顔と名前が覚えられない障害があることを伝えた上で名刺をいただこうとしたら拒否。 拒否の理由も次回説明したいと・・・って返答。
しかも次回の面談名刺を渡すのを拒否した理由は答えずに名刺を渡す。
毎回下らないやり取りばかりで非常に不信感が強くなってしまってるので、全然話が進みません。
母親に暴力を振るった事に対して躾をした事は認め、自身の躾の方法は間違っていると反省はしています。
そこで次に暴力を振るってきたらどう対処すればいいのですか?って聞いたら答えはでず!
とにかく親は無抵抗でなければいけないらしい。
17歳の男が殴ってくるのですから怪我は必ずします。 無抵抗で顔にアザでもできたら仕事に支障が出るので責任とれるのですか?って言ったら1ヶ月以上も居留守を使っています。
児童相談所の人間はマニュアルがないと何も出来ないのでしょうか?
補足ですがあと数ヵ月で子供は18歳になり児童ではなくなります。それまで逃げるつもりなのでしょうか?



17歳の男子の家庭内暴力にお悩みだったのですね。
お気持ちお察しいたします。
加減を知らない今の子どもたちですから、下手したら命にかかわります。
しかも、やつらは子ども様は偉い、と思ってる鼻持ちならない輩です。
私はあなたがしたことは、程度の大きさが問題だったとはいえ必要だった、と思います。
どんな子どもでも、母に手を挙げるなどというのは、本来逮捕されるものです。
民事不介入、といいますが、暴力に関しては暴行罪。逮捕してもらうことができます。
だから、奥様が彼の家庭内暴力に悩んだら、あなたがすべきことはもちろんしつけも大切なんですが、社会のルールを教えるためにも警察を呼ぶことでした。
逮捕してもらって、彼の人生が変わっても仕方ありません。
物には限度があることを教えないと。
どのみち母に手をあげるような奴は腐ってるし、どんな未来もありません。
自分が最初に暴力をふるっておきながら、あなたがそれをいさめた(おそらく暴力で)ことに関しては、虐待で告発して自分は児相に逃げ込んでるわけです。
本人がそれを拒否すれば、親は面会をすることは出来ません。
しかし間違ってほしくないのは、こういう事態に陥っているのは児童相談所の責任ではありません。
あなたのお子さんのせいです。
拉致されている?
結構じゃないですか。
平和な毎日が家庭に戻ってきたのじゃないですか?
◆縦割り行政なうえに公務員の中でも落ちこぼれか問題児がいく場所ですね。
訴訟に持ち込んで向こうの仕事を増やしてやればいいです。
その間移動も昇進もできませんから。
◆児童相談所職員の無能ぶりを絵に描いたような状況です。児相職員は地方公務員全体の異動の中で配属されてきますから、全く専門家ではありません。資格は、わずかな講習を受ければ取得できる、形式的なものに過ぎません。そのような児相素人職員に、子どもを家族から司法判断なしで一方的かつ長期的に引きはがす、子どもの権利条約第9条1項ならびに、第37条b違反の行政をさせているのが、厚生労働省です。そもそも諸外国では、行政(社会事業当局)がその判断で子どもを家庭から引き剥がす行為が1970年代くらいまでは各国で認められていたものの、それは子どもが家族の中で過ごす権利を奪う人権蹂躙だという認識が広まり、極めて限定つきでのみ認められるように制度が改められていったのです。ところが厚生省は、1990年代末になってから、この諸外国では廃止されつつあった行政判断による子どもの家族からの引き剥がしを「虐待防止」の美名の元に、一周遅れで推進するようになりました。これには、閉鎖に直面していた児童養護施設の息を吹き返させるという重要な利権確保の目的がありました。
こうして、児相問題(児相による子どもの権利条約違反の人身拘束と、その後児相収容所での行政的児童虐待)が、全国的に広がり、ネットにも情報が溢れるようになりましたが、利権確保をめざす厚労官僚の圧力で、メディアは黙ったまま、まったく解決しません。Wikipediaの「児童相談所」の項目ですら、厚労省に都合のよいように書き換えられて、その後スグに管理者が記事を「保護」し、児相問題に関する記事を言論統制するという、あるまじきことが起こっています。
しかし、国連子どもの権利委員会は、日本の児童相談所の人権侵害に最近重大な関心を抱くようになっていますから、国連に問題提起をしては如何でしょうか? こういう情報もありますよ→
お子様については、間もなく18歳になるということであれば、児童福祉法の対象外となるので、児童相談所は権力を行使できなくなり、お子様を解放せざるを得ないはずです。なお、厚労官僚は、児相の権限拡大のため、これを20歳未満に拡張しようとしていることを申し添えます。成年年齢を18歳にしようという議論があるときこういうことをする厚労官僚には、呆れざるを得ません。
◆馬鹿ではないでしょう。
少なくともあなたよりは賢いのでは?
早くその子を解放してあげてください。
あなたのおもちゃじゃないんですよ
◆馬鹿とまでは言いませんが、児童相談所は地方公務員Fランク部署ですよ。国大やK大等の成績上位卒業者は各部署の企画運営の携わるような部署に配属されます。
最初に児相に配属されることはありますが、若い人は昇進異動して戻ってこない。昇進できなかった職員や、他部署で使い物にならなかった職員がとばされてきます。当然そのような職員は問題を起こすのが当たり前で、児相の不祥事なんてものはそのような腐った職員が原因となっていることが殆どです。腐った職員は、「私は専門家だ」とかハッタリばかりで年下の所長のいう事も聞かず、きつく言うとすぐ疾病休暇を乱用しだします。
>>とにかく親は無抵抗でなければいけないらしい???
ツッコミ待ちなんでしょうか?どうせ、そんなこと言っていない、そんなつもりで言ったんじゃない、って平然と嘘をつきますよ。
マニュアルや指針はあっても、それらを読んでないか理解もできず、勝手な解釈で無責任な事をやって、後で問題になれば、そんなこと言っていない、なんて平気でうそをつき、最後には療養休暇を乱用するのがお約束。
児相の上位部署が各都道府県庁舎内にあります。人によっては都道府県議会議員を動かす人もいますし、庁舎内には第三者による審議会も開かれますし、特に酷ければ知事にまで問題を持っていけます。一番強烈なのがマスコミですがね。また訴訟となると、それは行政訴訟となり、裁判中は職員は出廷しなければならないので、その間は異動も昇進もない状態が続きます。ですので訴訟となると、児相側は慌てて調停に持ち込もうとします。