現在入院中の62歳の父がいます。意識不明の自発呼吸なしで、駆けつけ

現在入院中の62歳の父がいます。意識不明の自発呼吸なしで、駆けつけた際には人工呼吸器がついてました。気管挿入されてました。 質問なのですが、ネフローゼ、肝硬変、肝性脳症、脳梗塞、食道静脈瘤、高血圧などがある場合に受けられるものは、あるのでしょうか? 呼吸をいつからしてなかったか分からないとのことで、脳に障害残るかも知れないと言われています。認知もでるかもしれません。
昨日の時点で、気管挿管はしたままで自発呼吸の練習?と言われ、酸素投与が始まり、鼻腔からの栄養剤注入も始まりました。意識があるのかは分かりません。毎日面会いきますが、鎮痛剤+鎮静剤で眠らされており、声をかけても擦っても無反応です。点滴と栄養剤で手足のむくみがすごくて…。心配で聞いても「点滴と栄養剤がねー」と軽い感じで看護師に言われます。順調に回復すれば、人工呼吸器は外れると言われました。いずれは、意識も呼吸も回復して退院もしくは転院リハビリ等になると願っているのですが、その際に受けれるサービスが、あるのだろうかと疑問に思いましたので質問させていただきました。やはり、65未満なので難しいでしょうか?
家族構成として、母は亡くなっているので、私(29歳未婚介護職員)と弟(26歳未婚会社員)が介護することになります。父方の両親は亡くなっており、姉(複雑で異母姉弟になります)は、70を越えた高齢者で、妹(私にとっておば)は、片目を失明していますし、他に兄妹はいません。
母方の家族は、祖母がいますが80を越えた後期高齢者で介護が少し必要で、母の姉(私にとっておば)は、結婚してて旦那さんの両親の介護をしています。頼れる親戚親類はいないに等しいです。
介護の仕事をしていますので(介護福祉士で7年勤務)、自宅介護はできると思いますが、知識はあるのにまさかの事態で混乱困惑しており、頼れる人もいないので…。受けれる可能性があるのなら、使わせていただけたらと。週1とか月に1回でも構わないので。自分の病院受診の間だけなどでも。弟は、介護に関しては素人さんなので、「教えてね。自分も介護できるように覚えるから」と言ってくれて、少しずつですが本など読んで、お互いに準備だけはしとこうと動いています。
主は私になるかと思いますが、私も仕事をしないと生活できませんし。皆さんの意見と知識、情報をお貸しください。



本人も周りも恐怖や心配に首根っこつかまれてるかのごとくかと存じ上げます、一経験談として、お読みください。
父の友人の奥さんが、脳梗塞で倒れたそうなんですが、もともと学校の先生で知的プライドも
高く、なかなかリハビリに一生懸命になれず、ヒステリックになっていたそうなんです。それで「お前、いい知恵ないか?」と電話で尋ねられ、それならばと、自分の持っていた本の中から、アメリカの脳科学の天才的権威が正に突然の、脳卒中で倒れたものの目から鼻に抜けるような^↓^自己洞察、論理的専門的知識、直感的独創的リハビリ、そして周りの血の通った献身的サポートによってまた大学で教鞭を振るうまでに回復した自伝『奇跡の脳』、禅宗のお坊さんの名言を分かりやすく解説した『ほっとする禅語』、あくまでリハビリのとっかかり、いわばウォーミングアップに最適かと、ゆる体操のDVD付き入門書『ゆるスポーツトレーニング革命』を送ってもらった所、一番目の本を中心に気にいって下さり、リハビリにも気が乗るようになり、周りが腰抜かすんじゃないかと言うほど、本腰入れた結果かなりの割合快復に向かっていったそうです。
いい意味で、眉に唾つけてδ”(“-)”読んでいただいて、頭の血管柔らか目で参考にしていただければ幸いです。とにもかくにも首を長くして快復を祈りましょう
「脳卒中の後、六ヶ月以内にもとに戻らなかったら、永遠に回復しないでしょう」そうジル博士自身、耳にたこが出来るほど、言われたそうですが、博士いわくこれは、本当じゃありません。発症後八年間の年月で、自分の脳機能が格段に進歩し、脳や身体が完全に回復したのを肌身で確認したとのこと。彼女ら脳科学者間ではよく知られている、脳の「可塑性カソセイ」という驚くべき能力によって失われた機能を回復することができるのです。とのこと。 脳卒中から回復した世界的な脳の専門家の言ですので、信憑性は高いかと。
………色線でも引きながら目を通されるだけでも、多少なりとも脳細胞たちが刺激を受けて、いきいきと♪活性されるかもしれませんしね(*^▽^)/★*☆
奇跡の脳』巻末付録B 最も必要だった四十のこと より
1わたしはバカなのではありません。傷を負っているのです。私を軽んじないで。
5心を開いて、わたしを受け入れ、あなたのエネルギーを抑えて。どうか急がないで。
10睡眠の治癒力に気づいて。
15見よう見まねのやり方で教えてください。
20赤ちゃんを扱うように優しく扱って。
25課題が上手くいかないのは、何が障害になっているのか、見つけてください。
30もし古い(脳内)ファイルを見つけられなかったら、かならず新しいファイルを作るのを忘れないで。
35家族、友人たち、優しい支援者たちと親しい関係を保てるようにしてください。カードや写真を張り合わせたコラージュを作って見せてください。それらに見出しをつければ、私はゆっくり見ることができます。
40薬物療法が疲れを感じさせ、それに加えてありのままの自分をどう感じるかを知る能力をぼやけさせていることも、忘れないで

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naitaakaoninotomodachiさん2018/1/617:44:22
的に、お手柔らかにお願いします。^_~ノノ揉み揉み
 いい意味で、骨の髄までだら~~~~とリラックスして。
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naitaakaoninotomodachiさん2018/1/617:46:14
目からうろこがポロリとしたなら幸いです。
ちなみに、上記の博士が最初にしたセルフリハビリがベッドの上で全身モゾモゾさせて、起き上がるためのエネルギーをたくわえることだったそうです。 ノノノー!Σ(×_×
◆62歳なら年金をもらう手続きをした方が良いように思いました。
年金があれば生活が助かり、お金でサービスを受ける事も出来ます。
全部自分で介護するのは大変です。
とりあえず三か月は入院出来ると思うけど、その後家で介護となると大変だと思います。
戸籍を市役所で父親1人にすると独り暮らしになるので入院はずっとする事が出来ると聞いています。
住所が同じだけで独り暮らしとなるそうです。
母親が入院している時に母親が転院と言われたのにもっと前から入院している人がいたので不思議だった。
介護する人がいないという事でずっと入院だったようです。
意識は戻ったのですか?
介護は大変です。
10年くらいは普通のようですよ。
色々と人に聞いた方が良いと思います。
◆>その際に受けれるサービスが、あるのだろうかと
>疑問に思いましたので質問させていただきました。
脳梗塞の病名がありますので、要介護認定を受け
介護保険のサービスは受けることはできます。
場合によっては、障害認定も受けましょう。
◆うちも母がまさかの圧迫骨折で入院、初めての大病でてんやわんや。
母と二人暮らしなため、介護福祉士だからとしっかりアテにされましたが、普段から日常会話が、他人に聞かれたらヤバイ暴言の往復なため、まーえらいこっちゃ。
とりあえずは、地域包括支援センターで相談し、使える制度を教えてもらい、手続きをいたしました。
そんなわけで、母は介護保険の認定調査を受けることになりました。
おおざっぱな希望、施設に入れたいのかヘルパーさん呼んでの在宅かなどを告げ、相談してもいいのでは?
◆ご心配ですね。
心中お察しいたします。
脳梗塞(脳血管障害)の後遺症があれば、
介護保険の特定疾患に当たりますから
65歳未満でも介護保険サービスの利用ができます。
医療を受けている間はサービスは受けられませんから
退院が見えてきたら早目に介護認定を受けましょう。
在宅になれば判定のし直しになるかもしれませんが、
受けておいた方がスムーズに事が運ぶと思います。
退院時の状態によっては
身体障害者手帳や、脳の障害のされ方によっては
精神保健福祉手帳の取得も考えられるかと思います。
手帳に取得については主治医にご相談ください。
サービスは介護保険が優先になりますが、
市町村によっては、介護保険で足りない部分を
障害福祉サービスで補える場合があります。
お住まいの市町村の福祉課で確認してください。
お父様が早く回復なさいますように。